CentOS6.1 64bit版にFedora repoのEPELを追加する

EPELを追加したのはいいけどいざインストールしようとすると
警告: rpmts_HdrFromFdno: ヘッダ V3 RSA/SHA256 Signature, key ID xxxxxxxx: NOKEY

Public key for hogehohe.noarch.rpm is not installed

とか言われてインストールできなかったのでいろいろとやってみた結果できました。

その過程が以下の通りです。

[root@~]# wget http://ftp.riken.jp/Linux/fedora/epel/RPM-GPG-KEY-EPEL-6
[root@~]# rpm --import RPM-GPG-KEY-EPEL-6
[root@~]# rm -f RPM-GPG-KEY-EPEL-6

ここまでは通常と同じです。

そして


[root@~]# rpm -ivh http://download.fedora.redhat.com/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-5.noarch.rpm

最新版はhttp://download.fedora.redhat.com/pub/epel/6/x86_64/で確認して下さい。

これでとりあえず使う準備はできましたが、常に使わないので


[root@~]# vi /etc/yum.repos.d/epel.repo
name=Extra Packages for Enterprise Linux 6 - $basearch
#baseurl=http://download.fedoraproject.org/pub/epel/6/$basearch
mirrorlist=https://mirrors.fedoraproject.org/metalink?repo=epel-6&arch=$basearch
failovermethod=priority
enabled=0    #ここを1から0に変更する。
gpgcheck=1
gpgkey=file:///etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-EPEL-6

他は特にいじらなくても大丈夫でした。

そしてもしこのリポジトリを使用してインストールする場合は、


[root@~]# yum --enablerepo=epel install パッケージ

という風にインストールしてやればできると思います。

Core i7 3960Xで組み立てました。

Rampage IV Extremeが届いたので早速組み立てました。

HighPoint RocketRAID 2720と相性が悪かったらしく、RocketRAID 2720をつけた状態ではPCが起動しませんでした。

取り外したところすんなり起動したので一安心。

このままではSATAスロットが足りなかったので、U3S6を購入して拡張しました。

U3S6はUSB3.0とSATA3がついてる拡張ボードです。

久々にわくわくしました。

Core i7 3960XのCPU-Z。 写真

またOCやRampage IV Extremeの写真の記事でも作ろうと思います。

Core i7 3960X買いました。

Core i7 3960X買いました。

箱がすごく薄いです。 写真

CPUファンが小さくなったとか空間が圧縮されていて箱が小さくなったとかそういう超常的現象ではなく単にCPUファンが入ってないだけです。

別にたばこ吸うわけじゃないけど近くにたばこの箱があったので大きさ比較に使いました。

マザボまだ買ってないです。Rampage IVが出たら買う予定・・・

OC楽しみだな

 

iPhone 4Sをカナダから輸入

iPhone 4Sのホワイト64GBをカナダから輸入してみました。 写真

カナダ版はSIMフリーなので日本ではdocomoやSoftbankのSIMが使えます。

今回はカナダから転送してもらいました。

今回頼んだ輸入代行サービスはここ

まずAppleでiPhoneを頼んで代行サービスの方の住所に発送してもらいました。

注文の支払いはクレジットカードですが、日本のクレジットカードだとたまに注文がはじかれてしまいます。

11月1日に中国のAppleの工場から輸入代行サービスの住所に発送され、そこから日本に転送してもらいました。

Appleの中国工場から発送されて5日ほどでカナダの方に到着し、そこから3日ほどで日本に届きました。

かかった代金は合計1069.63カナダドル。

iPhone 4S White 64GBの値段が950.88カナダドル(本体849.00カナダドル+BC州税101.88カナダドル)で送料が合計118.75カナダドル(FedEx送料107.55カナダドル+代行手数料その他11.2カナダドル)でした。

すべて合わせて日本円で大体83000円ほどでした。

比較的に安く輸入出来たと思います。

そこら辺のショップでSIMフリー版4Sの64GBはひどいときには10万円超えていますし・・・

ですがやっぱり日本のiPhoneと比べると少々高いですね。

トキクラ東京公演にも行ってきました。

トキクラの東京公演にも行ってきました。

やっぱりこちらの方が本場って感じがしました。

とても楽しいひとときでした。

トキクラいきました。

トキクラ行ってきました。

整理券番号は18番だったので前の方に行けましたが圧縮率がやばかったので途中でリタイア・・・

後ろの方でゆっくりお酒を飲みながら聞いていました。

いろいろ書きたいことがあるけど文章力がないのでこのあたりで・・・

HighPoint RocketRAID 2720を購入してみました。

RocketRAID 2720とCrucial m4 64GBを4つ買ってRAID0を組んでみました。 写真

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ベンチマーク結果などはconecoのの方にレビューしましたのでそちらをどうぞ。

 

東方のライブイベント

夏コミの整理していてふと気がついたら紙袋の中にチラシが入っていたのを発見。

そういえばCD買ったときに一緒に手渡されてたけどすっかり忘れてた。

好きなサークルさんばっかりw

買わない理由はないということで早速メロブでキネマ倶楽部のチケット買ってくるかー

興味のある人は是非

私この絵師さんの絵大好きです 画集かげろうシリーズは買うべき!

 

GH-EB262-C7のレビュー

2月9日にPCI Express x1をPCIを2個に変換するGH-EB262-C7を注文してみました。

それが15日に届いていたのでちょっとレビューしてみます。

日本で買ったら6000円ほどするのですが、海外で買ったら送料込みで4000円ほどで買えるので今回は海外で買ってみました。

今回買ったのはこちら

発送はRoyal Mail Airmailでしてもらったの6日で届きました。

ドルでもユーロでもポンドでも買えるみたいで一番ポンドが安かったのでポンドで購入しました。

まず届いたときの封筒。 写真

よくあるプチプチ付きの封筒でした。

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開封してみると同じような商品購入明細書4枚とさらにエアーパッキンで包まれた今回注文したGH-EB262-C7が入っていました。写真

補助電源にFDD用の4Pinケーブルが必要のようです。

 

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写真←裏面の様子。

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PCにつけて起動してみたところ、PCI 標準 PCI-to-PCI ブリッジと認識されました。

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ドライバーは勝手にインストールされ、Windows7 64bitでも動作しました。

これにPT1をさしてみましたが、正常に認識し動作もしました。

ただ、取り付ける際に思ったのですが、ケーブルが対称についていた方がよかったです。

一番下のPCI Expressスロットがあいていたためそこに取り付けたのですが、この位置にケーブルがついているとさす方向が逆向きになってしまいます。

何はともあれ動作してよかったです。

サーバー移転しました。

前使っていたサーバーのレスポンスがとても遅かったのでサーバー移転しました。

何もなければいいですが・・・